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愛車たち


今日まで乗り継いできた、わが愛車たちです

現在、普段の足は14万キロの軽トラミニキャブが愛車ですが

若い頃はこんなのに乗ってましたねぇ  

と言いながら今、乗ってるテラノも平成2年と随分古い車で

近頃ほとんど見かけなくなりましたが

頑張ってくれています

歳をとってくると、昔が恋しくなり、乗っていた車も思い出してきました




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     ギャランGTOたち           気になる車たち




三菱 ギャラン GTO 2000SL
昭和51年

友人からは、GTO

略してグランド トシヨリ オジン と

呼ばれてました

2000㏄にしては非力で、富士山も

アップアップでした

ただ、世間での人気は有りませんが

スタイルは非常に気に入っていました





三菱 ギャラン GTO 2000GS
昭和50年式

平成21年7月に再び入手

粗ノーマル状態だったので

上記の51年式に近づける為

グリル、モール、ホイルリングを手に入れる

走りは48年規制ながらツインギャブ125馬力は

51年規制のシングルキャブ105馬力とでは

全く別物の感




三菱 ギャラン GTO 2000GS

リアのエンブレムをGSRに変更

サイドのストロボラインは

GTOのファンサイトの方より

当時物のコピーを頂いて

パソコンにて復刻

フロントエアダムの逆GSRも同様に

自分では大満足の品




日産 スカイライン ターボ GT- EX
昭和55年

西部警察のファンでは無いけれど

さすがにターホ`が付いてるだけに

パワーはありましたね

写真は北海道1周したとき

一日800キロ走ったことも

半月ほとんど車中泊

今思えばあの頃は、元気ありましたね

新婚旅行もこれで九州へ

とにかくよく走ってくれました


日産 スカイライン GTパサージュ ツインカム
昭和62年

スカイラインつながりで

ジャパンからツインカムへ

昔は憧れのツインカムエンジンでしたが

おとなしい4ドアハードトップでは

本領発揮とまではいきませんでした

子供も生まれ、車どころではなく

全く、何も改造することなく

どノーマルでした



日産 テラノD21 3.0 MR3
平成2年

アメリカ研修中に乗ってた

シボレー ブレイザーを思い出すスタイルに

決めたテラノ

当初はタイヤ、ホイルいろいろと

改造してたけど、使えるお金も無くなり

次の車も買えず、かといって売るのも

もったいなく、登録抹消で

3年間ガレージで眠っていました

子供も乗るようになったので、復活

ただ、HPで、リフトアップ車を見てしまい

大変身のために、再び登録抹消に

改造予定



日産 テラノD21 3.0 MR3
平成2年 10インチリフトアップ

平成21年7月に関東の4WDショップにて改造

トレイルマスター4インチ 4インチボディリフト

フロントトーションバー絞り リアはサスで2インチ

計10インチアップへ

さすがにここまで上げると

乗り降りが辛い

おまけに車高、車幅共に2メートルに

2トントラックみたいになって

駐車場に入れるのも一苦労



日産 テラノ 3.0 MR3
平成2年 10インチリフトアップ

90ミリオーバーフェンダーと2インチラバーフェンダー

ホイルはセンターラインコンボプロの15×10Jと12J

タイヤはパターンで決めた

マキシス クリーピークローラー 35×12.5×15

ロック専用なので有る程度は覚悟していたけど

やはり走行音が

スゴイ



日産 テラノ 2.7DT

2007年にテラノのマニアのホームページで

売りに出ていて購入したもので

足回りで3インチ、ボディリフトで4インチ

計7インチのリフトアップ車です

改造してから日も浅いし

結構いいパーツを使っているので

ただ残念なのは、ディーゼル車ということ

ガソリン車と比べると

乗ってる2トントラックより

うるさいかも

ナンバーはもちろんイイハナ



 現在は抹消





日産 テラノ 3.0

21年3月にネットで見つけて購入

D21はやはりこの2ドアのスタイルが

一番似合ってます

ただ、実用性ではは4ドアに

以前から狙っていたのですが

D21初期のガソリン、2ドアとなると

販売台数も少ないので

色もブラックが良かったので

余裕があれば

上げてみたいですね





D21 GTO 





左から10インチUP、7インチUP、ノーマル



10インチUPとノーマル

ノーマルだと150馬力で

力強く走ってくれると思っていたのに

10インチUPになれば

相当パワーダウンに感じる

このタイヤじゃ無理ないかも

せめてランクル並みの排気量が

欲しい








赤が2インチ、ガンメタが7インチアップの

ニッサン テラノ D21

この5インチの差は大きい

赤のテラノが乗用車に思えてしまうほど

ただ、足の短い私には

ガンメタ7インチの乗り降りは

正直

つらい







リアビュー

この明らかな違い

最近は背面タイヤは

流行じゃないらしいけど

このスタイルには

やっぱり

背面タイヤでしょう















三菱 ミニキャブ

左が昭和55年

真ん中昭和63年

右が平成11年

別にミニキャブファンでもないけど

こうして揃ってしまいました

間に、もう一台乗っていたけど

エンジン壊しちゃいました


ミツビシ ミニキャブ  昭和55年

平成21年5月に

ネットオークションで見つけて

最初に乗った軽トラなので

懐かしさもあり

外装、内装もピッカピカで

まさに昭和ノスタルジー




ミツビシ ミニキャブ  昭和63年

もう一台の四駆を買ってからは

殆ど乗らなかったので

走行距離は2万台

最近のに比べて

小回りも効き

農場内では重宝しています

ただし、使い方が荒っぽいので

外も中もボロボロか残念




ミツビシ ミニキャブ  平成11年

クーラー、パワステ付いてて

楽チンだけど

オートマなので燃費がヒドイ

おまけにATミッションが壊れ

修理したけれど

修理屋さんに買い替えたらと

言われるほど高かった

意地の一台










三菱 キャンター

左は土、堆肥の運搬、薬剤散布

出荷の時期にはホロ仕様に

右はクレーンがあるので

重いものの移動に

ただ、ナンバーが無いので

家の周りが

守備範囲





番外  JA11ジムニー

長男の平成6年JA11ホロ車

ジムニーはワイルドなスタイルの

JA11でしょう

オークションで買ったのですが

人は大丈夫? って言うけれど

これって大きな

ガシャポンって思えば

ただ、ガンメタのテラノと同額とは

う~ん 複雑





ダイハツ テリオス平成9年

長期に亘り嫁さんの足として

頑張ってくれましたが

時の政府のエコカー減税に乗り

お役ご免となったのですが

廃車にするのは忍びなく

暫くは私の足に






ホンダ ステップバン 昭和49年 360CC

自動車整備をやっている従兄弟の足車

禿げた車体と裏腹に

エンジンヘッドはピッカピカ





昭和55年のミニキャブと比べても

ご覧のように、まだ小柄

シートベルトも2点式

警官に止められるのも度々とか

ちっちゃな白ナンバーが

カッコいい


トヨタ ラクティス 平成21年

エコカー減税に食指され

ついにテリオスよりこの車に

初のトヨタ車

室内スペースも十分

パワーも十分

いかにも今のエコカーでしょうか






ボルボ AWD-R 2700

静岡在住の私の知り合いの愛車

最近分かったのですが

若い頃はかなりの走り屋で、240Zで

サーキットも走っていたとか


現在は落ち着いた車と思いきや

エンジン、足回り強化の特別仕様とか

たまに気が向けば200キロオーバーも

まさに、羊の皮を被った狼







ニッサン プレジデント 昭和54年
V8 4400

従兄弟の家の家車

従兄弟が昔に会社のオーナーより

格安で譲り受けた物

さすがに、コイツはデカイ





黒がフェアレーン V8 5100

ピンクはフェアレーン スカイライナー 同じくV8 5100

時代は、まさにアメリカングラフティー



フォード フェアレーン 1957

アメ車狂の従兄弟の2台

2台とも、ほとんど自分でレストア

未だに、この車のパーツが手に入るとは

さすが自動車大国アメリカ



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